【3年目】福島県「令和6年度地域復興実用化開発等促進事業費補助金(継続)」に採択されました

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福島県地域復興実⽤化開発等促進事業において、福島県「令和6年度地域復興実用化開発等促進事業費補助金(継続)」に、弊社の「一人暮らしの高齢者向けAI会話型スマートスピーカー開発プロジェクト」が採択されました。

弊社が採択された分野は「医療関連分野」です。

事業計画名概要実用化
開発場所
AI生活会話見守りスピーカーの開発少子高齢化、人口流出による一人暮らしの高齢者の増加という背景を踏まえ、一人暮らしや在宅の高齢者向けの健康状態チェックや 日常会話、悩み相談、予定管理などが可能なAI生活会話見守りスピーカーの実用化を目指す。いわき市

同補助金は、東日本大震災において大きな影響を受けた浜通り地域において早期の産業復興を実現するため、福島イノベーション・コースト構想の重点分野において地域振興につながる実用化開発を補助する事業です。

弊社は令和4年度に初めて採択され、事業期間における取り組みと実用化に向けた開発などが評価され、3年目の採択をいただきました。今年度も実用化に向け、引き続き開発に取り組んでまいります。

採択結果の詳細については、こちらからご覧ください。